[解決]ブログで批判がきた時は「ミュート」しましょう[仏の心]

こんにちは!好奇心おばけのかわそん (@KKohey4)です!

先日、このようなツイートをしました。

友達に「ブログやってるよ」って言った時の反応ランキング

①いくら稼いだの?
②めんどくさそうw
③すごいなぁ!

①.短期的な結果は出る方が珍しい.
②.自分を引き落とそうとしてるだけ.

少ないけど応援してくれる③の声をエナジーとして頑張ろう!

このツイートを深掘りします。

本記事の内容

  • 批判はミュートするべき[仏の心]
  • 批判される側こそ、主人公です。

3分だけ、お付き合いください。(`・ω・´)ゞ

[解決]ブログで批判がきた時は「ミュート」しましょう[仏の心]

2つに分けます。

身の回りの人からの批判と、SNSやブログに直接届く批判です。

それぞれどうやって対応すればいいのか。

参考記事を貼りつつ、
サクッと見てみますね!

身の回りからの批判


これは、ブログの中身というより、ブログそのものに対しての批判が多いです。

「ブログなんて意味ないじゃんw
収益しょぼすぎ、ムダやw」

みたいな批判ですね。

結論は、ズバリ、『彼らは勉強不足だ』と思うことです。これがベストです。

というのは、ブログの価値を理解できていないんですよね。

つまり、『収入』の種類がわかっていません。

たぶん、彼らは、バイトとか仕事をしているでしょう。
それは『労働収入』というものです。

つまり、時間とお金の交換をしているわけです。

一方で、ブログの場合は
『事業収入』というものです。

つまり、1回公開すれば、ずっと動き続けてくれるものです。

この本質的な違いに、気づいていないんですよね。

そして、、、厄介なことに、彼らは
『労働収入が正義だ』みたいな、ナゾの信念を持っています。

よって、
『ブログを批判することは理にかなってる』
と思うわけです。

『単なる勉強不足』
こう思って、流しましょう.

✔️参考
[実話]ブログをやってみて感じたメリットを7つ紹介[影分身の術]

直接SNSやブログにくる批判


これは、ブログそのものというよりも、ブログの中身に対する批判が多いですね。

というのは、ブログに関心のある人が読むわけですので。

「この本読んだけど、全然よくなかった。
お前の記事と違うわ。」

こんなリプや、コメントですね。

結論は、とにかく受け流しましょう。仏の心で。

理由は下記です。

・キリがない。
・たぶん、相手はあまり考えずに発言している。

上記の通り。

例えば、本なんて、人によって感じ方は違うはず。

僕が『〇〇っていう本はよかった』と感じたのは事実。

でも、それで他の人もみんな満足できるか、というのはまた違う話ですよね。

その辺りを考えず、批判をしている場合が多いですので、まじめに向き合うのはムダです。
ブログを書く限り、届き続けますし。

✔️批判じゃなくて、アドバイスだったらどうするか

たまーに、リプとかでアドバイスを貰える時があります。
どうすればいいか。

結論からいうと、

納得できたら、参考にした方がいい

上記です。

やっぱりそれは、『リアルな読者の視点』ですし、『自分のことを考えてくれている』ので。

ただし、納得できなかったり、アドバイスきてないかな〜と探す必要はないです。

ほとんどは『批判』です。
気になったものだけ、参考にしましょう。

同じ土俵で戦うと、消耗するだけです。


ちょっと、一番NGなことを紹介します。

それは、
批判する人と同じステージに立って戦うこと
です。

想像してみてください。

歩いていたら、小学生に急に『バーカ』って言われたとします。

確かに僕は賢くないかもですが、
『なんだと?!』っていってバトル始めると、、、

いいことは何もないですよね。
逆に、不利になるくらいです。

ですので、正面からぶつかるのは絶対にNGです。
残念ながら、いいことはありません。

✔️批判がきた時の、考え方のコツ

「それでも、ムカつくわ。
我慢できない。」

どうしても許せないというか、気になることもあるかなとは思います。

その時は、

よっぽど、余裕がないんだろうなあ。

こういう風に思いましょう。

下記のツイートをご覧ください。

成果を出してる人ほど「寛容」で、お金持ちな人ほど「優しい」と思う。偏見かもですが、僕が会ってきた感じだと、これが正しい。
特に思うことは「稼いでる大人ほど、年下の話をよく聞く」という特徴があります。僕は年上と接する機会が多いですが、凄い経営者ほど、年下に優しい。カッコ良い

ブログで月600万稼いでいる、マナブさんのツイートです。

この言葉はかなり有益かなと。

逆に言えば、批判している人は

・寛容じゃない→成果を出していない
・優しくない→お金持ってない

ってことですもんね。

なんか、自分が『八つ当たり』されてるみたいに思えませんか?

こう考えれば、さっきの小学生の例じゃないですが、なんか真面目にバトルするのが、もっとバカバカしくなってきませんかね。笑

批判される側が、主人公です。

下記のツイートをご覧ください。

世の中には"批判される側"と"批判する側"がいて、"批判される側"が当然主人公だよねってDJ社長が言ってた

これも、かなり納得できるかなと。

・スケートの羽生選手
・本田圭佑選手
・オリラジの中田さん

パッと思いついた、
いわゆる、『アンチ』が出てきている有名人です。

なんでしょう、
『自分の軸を持ってるっていう姿』
に対して、人は嫉妬心を持つのかも知れませんね。

批判され始めるようになったら、力がついてきた証拠です。これからは堂々と主人公として、執筆していきましょう。(`・ω・´)ゞ

まとめ:ひたすら淡々と前進していきましょう。

記事のポイントをまとめておきます。

  • 身の回りの批判は『彼らの勉強不足』
  • 内容への批判は『受け流し』
  • 同じステージで戦うと消耗するだけです。
  • 批判する人は余裕がありません。
  • 批判される側こそ、主人公です。

情報発信と、批判はセットです。

どれだけ発信しても、無反応の方が、ツライです。

批判がきたら、

「やったー!ようやく主人公になれた。
この人はよっぽど、余裕がないんだなあ。かわいそうに」

くらいに思って、次の記事を書き始めましょう(`・ω・´)ゞ

では、以上です。

この記事が少しでも、批判に対応するためのヒントになれば、幸いです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です