[2019年版]テックアカデミーの無料体験でプログラミングの世界へ入ろう

こんにちは!好奇心おばけのかわそん (@KKohey4)です!

「テックアカデミーに興味があります。受講してみてから、なんか違うなあとなったら悲しいので、まずは無料体験からかなと思っています。実際に無料体験をしたことがある人から、申し込み方法や内容について、話を聞いてみたいです。」
このような疑問を解決します。

本記事の内容

  • [期間は1週間]手を動かしながら、Webの基礎に触れます。
  • 無料体験の特典を紹介←スキルとお金が増える
  • 申し込み手順の解説[3分もかかりません]

この記事を書いている僕は、実際に1週間の無料体験を受講しました。

その後、カリキュラム本体も受講。

結果として大学生ながら時給4000円レベルで働くことができるようになりました。

でも最初の一歩はここから始まったんですよね。

そこで今回は、武器としてのプログラミングを身につけるきっかけになる人が少しでも増えればいいなと思いましたので、体験を共有します。

テックアカデミーの無料体験でプログラミングの世界へ入ろう[コース内容]

  • Webページ・Webブラウザとは何か?
  • HTML(骨組み)、CSS(装飾)、JavaScript(機能追加)の基礎
  • 無制限の課題レビュー

上記の通り。

サクッと説明しますね。

Webページ・Webブラウザとは何か?

まずはこれから。

普段使っているWebがどんな仕組みでできているのか、なんとなく使ってたけど、SafariとかChromeとかのブラウザってなんだ?

専門用語なしで解説されています。

技術に入る前に全体像を把握するので、全くの初心者でしたが、これから扱う技術の立ち位置がわかりやすかったですね。

HTML(骨組み)、CSS(装飾)、JavaScript(機能追加)の基礎


手を動かしながら、コードを書いていきます。

必要なのはPCとネット環境だけ。

もしこの記事をPCで読んで頂いているなら、準備は完了しています。

カリキュラムはオンラインで見ますし、Web上のJS Binを使ってコードを書くので、ツールは不要。

ボリュームとしては飲み込みが早ければ、1時間くらいでサクッと終わる感じですね。

難易度は高くないので、プログラミング完全初心者でも1週間あれば余裕です。安心。

無制限の課題レビュー

書いたコードはプロのエンジニアの方にレビューしてもらえます。

回数は無制限。

正解するまで、ヒントをもらいながら進めることができます。

しかも彼らは全員プロですので「正解」「不正解」だけじゃなくて、コードのアドバイスももらえるんですよね。

実際に僕は

「合ってます!でも、ここの部分はこのように書く必要はないですよ。「その他」みたいな扱いですので。このような書き方もあるので、参考にしてみてくださいね。」

とアドバイスして頂けました。

こういうのって初心者ではなかなか気がつきません、ありがたい。。。

でも、『難易度高くないなら、サクッと終わっちゃうんじゃないの?』

と思うかもしれませんね、その通りです。

実は内容以上のメリットがあるので、次に紹介しますね。

無料体験の特典を紹介←スキルとお金が増える

ぶっちゃけ、無料体験ですので、がっつりとスキルを身につけるカリキュラムにはなっていません。

それは、実際の1、2ヶ月のカリキュラムの中でやるべきことですし。

でも、無料体験を受けた人だけの、結構大きい特典が2つあったので紹介します。

  • 30分のメンタリングを受けられる[アマギフ付き]
  • 特別割引がもらえる←裏ワザも紹介します

上記の通り。

説明しますね。

30分のメンタリングを受けられる[アマギフ付き]


30分間、プロのエンジニアさんから、オンラインでメンタリングをしてもらえます。

カリキュラムの内容についてはもちろん、自分の興味とコースのマッチング、なんでも聞くことができるんですよね。

僕は『一番儲かる言語ってなんですか?』と、欲丸出しの質問をした覚えが、、、笑

しかも、メンタリングを申し込めば500円分のアマギフつき。

ちょっと嬉しい。

今後の学習プランもプロと決められるし、お小遣いももらえる。損することは何も無いかなと。

特別割引がもらえる←裏ワザも紹介します


本カリキュラムの割引ができます。

無料体験の期間中に申し込むと、社会人なら10,000円、学生なら5,000円割引。

自動で適用されます。

、、、ただ、本当に適用されるのか不安だったり、もっと安くならないかなあと思う方も多いのではないかなと。

そこで、ちょっと裏ワザチックなのですが、紹介制度というものがあるんですよね。

3行で解説します。

TwitterのDMか、下記フォームで紹介コードを入手
紹介用リンクへアクセスして、コースを選ぶ
③申し込みの備考欄で、紹介コードを入力

これだけです。

規約違反になるので、ここに紹介コードを貼れないのはすみません。。。

※画像付きで、Techacademy(テックアカデミー)で1万円割引する方法で詳しく説明しています。

社会人の方は無料期間内に申し込む必要はなくなりますし、学生ならさらに5,000円安くできます。

この方法なら心にもお財布にもさらに優しいですね。

多くの読者さんに紹介コードをお配りしましたが、失敗例ナシです。無料体験を申し込むついでに、忘れないうちにゲットしておくのをオススメします。(Twitter)

申し込み手順の解説[3分もかかりません]

申し込みの手順を画像付きで解説します。

3分もかかりませんし、申し込み後すぐに受講を開始できますよ。

1週間もあって、難易度的にも、時間的にも余裕があるのは上記の通りです。

①無料体験公式サイトへ向かう


まずは、無料体験公式サイトへ向かいます。

この画像みたいなサイトが確認できましたか?

②目の前の「勉強を始める」ボタンをクリック

たぶん、一番最初に目につくと思いますが、「勉強を始める」ボタンをクリックします。

すると、サイト内リンクになってまして、ページの一番下に飛びます。

③氏名、メールアドレスを登録します。

このフォームが見つかりましたか?

ここを埋めて送信すると、すぐにメールが返ってきます。

あとは、そのメールの通りにログインするだけです。

すぐに勉強を始めることができますよ。

まとめ: 損することは何もないですよ。

記事のポイントをまとめておきます。

  • 無料体験ではWebの基礎にふれます
  • HTMLとCSS、JavaScriptを実際に書いてみます。
  • 申し込みには3分もかかりません。
  • メンタリングはアマギフももらえます。
  • 受講料も安くなります。[1万円]

こんな感じですね。

ここまで1週間でやってくれるのは、よっぽどサービスに自信があるのかなと。

実際に僕は本受講を通じてかなり成長できましたし。

ぶっちゃけ「無料」ですので、損することは何もありません。強いていうなら「数分の時間」ですが、もしプログラミングをやるきっかけになったら、、、?

今回は以上です。

この記事が少しでもプログラミングの後押しになったなら幸いです。

紹介コードはTwitterか、下記フォームでご連絡頂ければお渡し致します。

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